Harvest & Harvest
ゆとり世代を攻撃したがる人たちってすぐに「円周率、『3』で習ってるんでしょ?」と言って笑うんだけど、話を合わせようと思って「それじゃあ円じゃなくて正六角形じゃんね」って返すと、八割がたきょとんとしますよね。
soltrow:

究極かわいいショートヘア美少女の二次画像を探してマス - 二次萌エロ画像ブログ
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(via smallcutsensations)
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saturday. (via Sandra Beijer)
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「何これ気持ちいい!」ハリネズミをブラシがわりに毛づくろいする猫
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キレイな写真のヌード美女

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タンブラーがヤフーになったのは悲しいけど、デビッドカープがお金持ちになったのは嬉しいな。
Twitter / kazukij (via kazukij)
渡部昇一
 なぜ中国政府は首相を靖国神社に参拝させたくないのか。評論家の石平さんとお話しした時に、その理由が分かりました。彼は日本に来る前に、中国で散々「日本人は怖いぞ」と言われていた。何が怖いのかというと、「あいつらは死ぬのが怖くないんだ」といわれたそうです。
 それを聞いて分かりました。中国は日清戦争以来、日本に負け続けていて、十倍以上の戦力があっても勝てなかった。一体どうして負けるのかと考えていたんですね。そこで、日本人が死を恐れずに「吶喊(とつかん)」してくるからだと気付いたわけです。「自分たちはどうしても死が怖い。死にたくない。誰も命が惜しいはずなのに、どうして日本の兵隊は死を恐れないのか」と考えた時に、行き当たったのが靖国神社だった。靖国は、「靖国に祀ってもらえる」「靖国で会おう」といった日本人の精神のよりどころです。だから、彼らは異常なまでに靖国神社を否定するんです。

櫻井よしこ
 今のお話を聞いて、電気に打たれたような感じがいたしました。私は今まで中国が靖国問題を持ち出すのは、「日本に干渉し、過去の歴史を引き合いに出し、こちらの要求を飲ませて屈服させる」ための政治カードだと思っていました。
 でも今のお話を聞くと、狙いはもっと深いところにあって、最後の最後の段階を、彼らは考えていたということですね。日本人が「日本国を守るためには死をも厭(いと)わない」と思う精神の根源が靖国神社であるとして、それゆえに靖国神社を潰しにかかっているという御主旨ですね。

渡部昇一
 そういうことです。中国はさすがによく研究しています。
pedalfar:

500px / Photo “Nadya” by Sean Archer

そして、プレゼンテーションと質疑応答が終わり、
最後に、
「イギリスでは、こんな歴史教育もしているそうです。
アメリカのトルーマン大統領は、第二次大戦末、
日本に対して、『する』決断と、『しない』決断をした。
それはなんだと思いますか?」

もちろん『する』は、日本に原爆を落とす、だ。
『しない』については、学生たちも正解を出せない。

「『しない』は、『日本に原爆を落とすという通告をしないで落とす』です」

通告をすれば、さすがの日本も事前にギブアップするだろう。
そうすれば、広島長崎の悲劇は避けられただろう。

「あなたはこのアメリカ大統領の判断を、どう評価しますか、
と中学生たちに問いを出すそうです」

曾祖父さんからの4代目。
話術はもはやお家芸かと思えるくらい。
歌舞伎の世界に通じるものもあるんだろう。